
高校の授業は、進むのが早いうえに難度も高い!
進むのが早い→塾の授業も学校に合わせて早く進めるべき☆・・・(@)
難度が高い→解く問題数を多くして、"慣れ"により、習得すべき☆・・・(A)
塾の授業において
(@),(A)の両立は非常に難しく、塾が複数高校対象なら、どの高校の進度にも合わせるよう、授業をかなり早く進める必要が出てきます。
→すると、(@),(A)の両立はさらに困難となってきます。
ここで、進める早さを優先すれば、授業内で、こなせる問題数は少なくなってきて、塾生の自宅学習の負担が大きくなるのは、必然です。
その大きな負担に負けて、勉強嫌いになる高校生も少なくありません。そんなふうに、勉強嫌いにならないように、子供達の負担を少しでも軽くしたい。
−そう考え、1つの高校に対象を絞り込み、
出来る限り、負担のない進度で、こなせる問題数を増やせるようにしました。
また、段々と早く解ける訓練もしていくので、1回の授業内で解ける問題数は増えていき、さらに効率アップしていけます☆
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