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ふじい塾では、講師が大学時代、専門で学んできた数学を、より効率よく、より分かりやすく解説する工夫をしております。

基礎となる
公式/定理や
大事な解法を
まとめた、
ふじい塾特製公式集


3年間を通し、基礎となる公式や定理をしっかりと覚える機会を、授業内で作っていきます。その際、見直しやすい《ふじい塾特製公式集》を用います。この公式集の使用により、必要な公式がどれだけあるか把握しづらいという問題点や、見直すのに手間がかかるという難点を解消することができました。公式集には、よく出る解法も載せてあり、なかには、ふじい塾オリジナルの解法もあります☆
数学受講生全員にプレゼントいたします!
学校教材を
そのまま

塾の授業でも使用し、
学校の授業と
同じ内容順に進める、
授業

(《高3生:
センター数学対策》
以外の授業)
塾で、学校で進行中の授業内容と重複した内容の予習あるいは復習を行います。学校と塾の、繰り返し作用で復習する機会を多く与えられ、より深い理解へとつながります。また、学校の試験で出題される問題の載っている、学校の参考書をそのまま塾で用いることで、学校の中間・期末・実力試験対策にもなります。多くの問題集を使わなくて受験に対応できるほどの勉強ができるのか?と心配される方もいらっしゃるかもしれませんが、全く問題ありません。学校で使っている2冊ほどの問題集・参考書は非常に素晴らしい教材ですので、その2冊をしっかり習得することでかなりのハイレベルな問題にも対応できます。塾生にとっては、学校の試験の点数取得がしやすくなり、勉強が楽しくなったり、意欲が高まることが効果として期待できます☆
これは、1つの高校限定にした塾だからこそ、できることです☆

センター試験形式の
実践問題集で養う
応用力
(高3生)
センター試験本番で緊張する受験生は多くいます。緊張するのを最小限に減らすには、実践形式を多数こなし、その形式にしっかり慣れて、自信をつけておくことです。センター数学のパターンというのは、解き慣れてくると、つかめるようになってきますが、最初のころは、なかなかつかめず苦労する生徒も少なくありません。実践問題集で解いた問題の、類似問題をチャートやニューアクション等の参考書から取りだし、類似問題を解いては、そのパターンへの理解を深めます。
最近では、センター推薦という形で、国公立大学に入学する受験生も多く、その合否は、センター試験結果により大きく左右されるので、
数学を専門に学んできた講師が、問題のパターンをつかむコツをしっかりと伝授しながら、センター試験での高得点取得を目指します☆問題を見て、解法が思い浮かぶような訓練も行っていきます!
見直しやすい
ノート作り

こだわる! 
     
数学は、授業のなかで理解できるようにすることはそんなに難しいことではないように思います。しかし、授業が終わったあとも、その知識を持続してもらえるかどうかは、塾生自身のやる気と、それに伴った復習意欲と実行力にかかってきます。復習を怠っていればもちろんきれいさっぱり忘れてしまうし、復習をしていても、うまくペースがつかめなければ、忘れてしまう部分は出てきます。そんなとき、見直してパッと解法を思い出せるようなノートを作っておくということは案外大事になります。当塾では、授業内で板書形式で書いた記述を、丸々ノートに写すことを勧めています。授業中の記述が、のちのち見直しやすくなることを意識して書いたものになっているからです。
講師は、塾生のノートを間近で見てきて、どういうところで間違いやすいかということも研究しております。間違いやすいとことには注釈をつけるなどの工夫をした記述をしています。
復習してもらえるような工夫もしておりますが、復習がうまくいかなかったときのことも考え、あらゆる面からサポートしようという思いで、努力しております。








単元ごとの点数稼ぎが出来るので、やる気があって復習する努力さえ怠らなければ、成績アップまでそれほど時間がかかりません。
入塾して半年〜1年で、実力テストの数学の校内番数が、50番以上上がった塾生は多数います。



中には、数学的才能にあふれ、中学までと同じように、高校でも感覚により、数学を解ける人もいるかもしれませんが、それは、もう天才の域といってもいいように思います。
高校数学は、中学のときに学んだ数学より、随分と複雑になり、手こずる人も少なくありません。
『数学=感覚で解くもの』と思っている人は、意識改革が必要です☆
実は、
高校数学は、基本は、解法の"丸暗記"が大事です☆中学までは、感覚で解法が思い浮かぶ問題も多くありますが、それは実は解法の数が限られているため、慣れにより思いつきやすく、それが感覚で解いているという錯覚に陥るのです。高校数学は、多くの単元に分れ、解法も多くの種類存在します。解説を受けた直後は理解できていても、他の単元をしてる間に、前の単元を復習してなければ、きれいさっぱり忘れてしまっていることがあります。忘れてしまった場合、困るのは「まず、最初に何からしていたんだっけ?」ということです。最初に何からしていいかを忘れてしまっては、問題に手をつけようがありません。最初に何をするのか、ということを含む、解法をすべて丸暗記してなければ、高校数学では問題が解けないということです。
高1・高2の間に、解法の丸暗記を繰り返していけば、高3のころには、中学のころと同じように、「感覚で解ける」という錯覚に、良い意味で陥ることができます☆
高1・高2の間にしっかり頑張っておいて、受験に備えていきましょう!
また、当塾では、バラエティ豊かに存在する解法を、出来るだけ負担なく覚えられるよう、その解法を統一できる部分は統一して、覚えやすくなる工夫をしています。








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