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ふじい塾では、週1回の英語の授業で、効率よく授業を進め、かつ、単語も、熟語も、文法も、リスニング・発音もどれも力をつけていけるよう、工夫を多数してあります。


講師特製!
見やすい!
カラープリント英文法
総まとめ集





文法を覚えやすくなるよう、練習問題をまとめたり、同じ単元の熟語などを表にまとめたりした、当塾特製・総まとめ集を、授業内で使用します。文法をしっかり習得できるだけの量の問題を載せてあるし、分厚い参考書では、ばらけた構文を見やすくしてあります。現役生がノートでまとめて、見やすくする手間を省いたものだとお考え下さい。当塾では、これを使用することによって、授業を無駄なく、手早く進めることができるようになりました☆
現在、英語受講生には全員にファイル付でプレゼント中!
学校と同じ内容順
進める授業
(高1生のみ)
塾生にとって、学校の予習・復習がしやすくなり、学校の勉強の負担が和らぐことが期待できます
文法の基礎を重要視
文法の基礎は、英語のどの単元でも必要な基礎です。高1で学ぶ文法の基礎が、英語の点数アップには必要不可欠だとお考え下さい。高2で学ぶ構文等は、すべて高1で学んだ文法の復習です。単に同じ事を繰り返し、しっかり習得してもらおうとしているだけです。文法は、それだけ重要だということです。当塾では、どうしても忘れやすい文法の基礎を、当塾特製の英文法総まとめ集などを用いて、繰り返し見直しては、その都度、暗記を促します。暗記したものを持続させるには、同じ事を繰り返し覚えていく、これしかありません☆
センター試験形式の
実践問題集で養う
応用力
(高2〜高3)
センター試験本番で緊張する受験生は多くいます。緊張するのを最小限に減らすには、実践形式を多数こなし、その形式にしっかり慣れて、自信をつけておくことです。その自信を身につけるには、実践形式をこなす他、そこで学んだことを何度も復習し、知識を蓄積していくことが不可欠で、暗記する努力はしっかりとしてもらう必要がありますが、塾生が見直す機会をできるだけ多く作り、暗記するくせをつけるようにしたり、問題のパターンをつかむコツを伝授していったりします!
記述形式にも
対応するための
英作文練習
(高2〜高3)
センター試験形式をきっちり勉強していけば、記述形式にもほぼ対応できるようになりますが、記述形式に完璧に対応できるようにしようと思えば、《英作文》は別に強化しなくてはなりません。特別に英作文練習をすることで、英文法への理解も深まり、英単語の暗記にもなるし、英熟語の使い方も覚えられ、並び換え問題にも対応できるようになる!ということで、結局、センター形式の得点アップにもつながります☆センター試験での高得点取得を目指すためにも、英作文は練習していくのが良いです!
単語・熟語力をつけるための
ミニテスト
英文法を覚えきることは可能ですが、この世に存在する英単語を、高校生の間にすべて覚えきるというのは、ほぼ不可能です。可能なことのなかでは、みんなが頑張れば、差がなくなりますが、不可能ななかで、どれだけ頑張ったかで、差が生まれます。そこで、単語力や、熟語力が最終の得点差に結びつくといっても過言ではありません。その大事な単語力・熟語力を身につけるため、きっかけ作りとして、ミニテスト(記述テスト)を授業ごとに行っていきます。単語テストでは、瞬発力をつけるため、口頭テストで行うこともあります。
発音・アクセント・
リスニング力を
つける
ための
繰り返し練習
英語の発音は、耳で慣れていくことが、なにより力を付けられる方法です。毎回の授業で、ネイティブ発音のCDを聞きながら、発音・アクセント問題で頻出の単語の、リピート練習や、リスニングテストを行います。集中して聞く方法を身につけていくプログラムで、高2の後半には学校でのリスニングテストでも力を発揮できるようになっていきます。

毎回行う、前回授業分
復習テスト


※←このことにつきましては、
授業方針と工夫のページの2つ目の項目に詳しく書いてあります。そちらをご覧下さい☆







実力テスト等の英語の教科番数アップには、年単位の期間がかかるとお考え下さい。
もともと中学のときから英語が得意で、かなりの知識がある場合は別ですが、英語が苦手なひとの場合、頑張って、それくらいの時間がかかるのが一般的です。
英語は、単語・熟語・文法と、相当量の暗記がベースとなって、その全てがある程度備わったとき、一気に理解力が増すので、急激に理解力を増やすことは不可能です。
その相当量の暗記を、
途中で諦めず、地道に頑張った人が、最終的に勝利を手にします☆
案外、途中まで覚えた段階では、なかなか成績が上がりません。しかし、受験英語に必要な量が揃ったときには、急激に成績が上がり始めます。(高校生レベルの英単語を500個覚えたくらいから、長文の理解度は変わってきます!500個から1000個まで地道に、暗記している英単語数を増やすことができた人は、最終的にかなり成績が伸びてきます。おおまかな目安としては、英単語500個覚えたくらいで200点中150点前後、英単語1000個覚えたくらいで200点中180点前後の得点を取れるようになってくる場合が多いです。)
"必ず、最後には、成績が上がるんだ!"と信じて頑張ってみてください。その努力は、信念を裏切りません。
英語の理解度アップに必要なものの90%以上は、暗記だと思います。あと残りの部分は、長文を読み取る練習や、聞き取る力を身につけるためのリスニング練習です。
長文を読み取る訓練には、1つの長文を早く読めるようになるまで繰り返し読むことをお勧めします。(1つの長文といっても、もちろんたった1つの長文だけでは身につく量は限られてるので、ある一定期間で見直すパターンを作っていきます。1つの長文を1週間かけて毎日見直し[←何回も見直していくと、最終日には、ほんの5分くらいで見直せます。]、1週間したら、その長文を見直すのは止め、また新しい長文を1週間かけて見直す、というふうに、1つ1つをじっくり学習していくということが大事です。)幅広く浅く勉強するよりも、同じ長文を何度も頭の中で和訳しながら読んでいくことのほうが身につくことは多いと思います。そのようにして、その長文を頭の中で早く和訳に直しつつ、読み進められるようになった頃には、そこに出てきた単語も熟語も覚えられています。長文で覚えた単語は、単語本から覚えた単語とは違い、物語性を含めて覚えるので、暗記期間も長くなります









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